GMOグローバルサイン > 各種ポリシー > プライバシーポリシー > 個人情報保護法に基づく公表事項

GMOグローバルサイン株式会社は、個人情報の保護に関する法律にもとづき公表すべき事項を、以下のとおり掲載いたします。

1.個人情報取扱事業者名 

GMOグローバルサイン株式会社

2.個人情報保護管理者

〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号 渋谷フクラス13階(受付15階)
GMOグローバルサイン株式会社 代表取締役社長 中條一郎

3.個人情報の利用目的

個人情報の利用目的は「GlobalSignプライバシーポリシー」の3.に記載されております。

4.個人情報の第三者提供

弊社は、以下の場合を除き、ご本人様の情報を第三者に提供しません。

・ご本人様の同意がある場合
・弊社サービスの利用料金を決済するために必要な場合
・弊社サービスを提供するために必要な場合
・弊社親会社にあたるGMOインターネットおよびGMOクラウドにおける株主優待プログラムを提供するために必要な場合
・法令にもとづく場合
・人の生命、身体又は財産の保護のために必要であって、ご本人様の同意をとることが困難であるとき
・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けたものが法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合に、ご本人様の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れがある場合

5.個人情報の共同利用

弊社は、以下の場合にご本人様の個人情報を共同利用します。

(1) 個人データの管理についての責任者
 GMOグローバルサイン株式会社
(2)共同して利用する者の利用目的
 上記「3.個人情報の利用目的」と同様です。
(3)利用項目
 ご本人様の基本情報(氏名、住所、電話番号、電子メールアドレス等)、お客様の利用サービスなど上記利用目的の達成に必要な範囲の情報
(4)共同して利用する者の範囲
 弊社の企業グループを構成する企業

6.安全管理措置について

個人情報への不正アクセス、個人情報の漏えい、滅失、又はき損の予防及び是正のため、弊社内において規程を整備し安全対策に努めます。以上の目的を達するため、弊社は以下の措置を講じています。

(1) 個人情報・個人データの適正な取扱いのため、法令及びガイドライン所定が定める各対応を実施するに当たっての基本方針の策定
(2) 取得・利用・保存・提供・削除・廃棄等の各対応及び責任者と役割を定めた各種規程の策定
(3) 責任者の設置、個人データを取り扱う従業員及び取扱い個人データの範囲の明確化、法及び規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の責任者への報告連絡体制の整備、取扱い状況に関する定期点検等の組織的安全管理措置
(4) 個人データについての秘密保持に関する事項を就業規則に記載し、個人データの取扱いに関する留意事項について定期研修を実施する等の人的安全管理措置
(5) 従業員の入退出管理、持ち込み機器の制限、個人データを取り扱う機器及び電子媒体・書類の盗難・紛失等を防止するための持ち出し制限・管理等の物理的安全管理措置
(6) 個人データを取り扱う情報システムに対する外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護するシステムの導入等の技術的安全管理措置
(7) 個人データの取り扱いを行う国における個人情報の保護に関する制度を把握したうえで、安全管理措置を実施

7.匿名加工情報について

匿名加工情報とは、法令に定める措置を講じて特定の個人を識別することができないように個人情報を加工して得られる個人に関する情報であって、当該個人情報を復元することができないようにしたものをいいます。

1)匿名加工情報を作成する場合
(1)弊社は、法令で定める基準に従って、適正な加工を施します。
(2)弊社は、法令で定める基準に従って、削除した情報や加工の方法に関する情報の漏えいを防止するために安全管理措置を講じます。
(3)弊社は、匿名加工情報を作成する場合、作成した匿名加工情報に含まれる情報の項目を本ページに公表します。
(4) 弊社は、作成の元となった個人情報の本人を識別するため、他の情報と照合することはありません。

2)匿名加工情報を第三者に提供する場合
(1)弊社は、匿名加工情報を提供する場合、提供しようとする匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目と提供の方法を本ページにおいて公表します。
(2)提供先となる第三者に対して、提供する情報が匿名加工情報であることを明示します。

8.仮名加工情報について

仮名加工情報とは、法令に定める措置を講じて他の情報と照合しない限り特定の個人を識別することができないように個人情報を加工して得られる個人に関する情報をいいます。

1)仮名加工情報を作成する場合
(1)弊社は、法令で定める基準に従って、適正な加工を施した上で作成します。
(2)弊社は、法令で定める基準に従って、作成過程で削除された情報や加工の方法に関する情報(以下、併せて「削除情報等」といいます。)の漏えいを防止するために安全管理措置を施します。

2)仮名加工情報及び削除情報等を取得した場合
(1)弊社は、法令で定める基準に従って、削除情報等の漏えいを防止するために安全管理措置を施します。
(2)弊社は、特に個人情報である仮名加工情報を取得した場合には、予め公表している場合を除き、速やかに、3.個人情報の利用目的にて、その利用目的を公表します。

3)仮名加工情報をデータベースとして取扱う場合
(1)弊社は、不正なアクセス、改ざん、漏えい、滅失及び毀損から保護するため、必要かつ適切な安全管理措置を講じます。
(2)弊社が、作成に用いられた個人情報の本人を識別するために、他の情報と照合することはありません。
(3)弊社が、電話をかけ、郵便若しくは信書便により送付し、電報を送達し、ファクシミリ装置若しくは電磁的方法を用いて送信し、又は住居を訪問するために、当該仮名加工情報に含まれる連絡先その他の情報を利用することはありません。
(4)法第41条第9項の定めにより適用除外される場合を除くその他の取り扱いについては、本ページにおける事項に準じます。

9.個人関連情報について

個人関連情報とは、生存する個人に関する情報であって、個人情報、匿名加工情報及び仮名加工情報のいずれにも該当しないものをいいます。

1)個人関連情報を提供元の第三者から提供を受けて個人データとして取得する場合
お客様から取得する個人情報と、第三者から提供を受ける個人関連情報を照合し、個人関連情報が、本人が識別される個人データとなる場合があります。
対象となる個人関連情報の項目:すべての個人関連情報
取得した後の利用目的:3.個人情報の利用目的に準じる。

2)個人関連情報をデータベースとして委託又は第三者に提供する場合
(1)Cookieポリシーにおいて公表している提供先に対して、個人関連情報を委託又は第三者提供します。個人関連情報は、第三者が、提供を受けた個人関連情報と保有する個人情報を照合し、本人が識別される個人データとなる場合があります。提供先と、提供の対象となる個人関連情報の項目を、Cookieポリシーに記載します。
(2)個人関連情報の提供を受けて個人データとして取得した後の提供先での利用目的については、提供先にて通知又は公表します。
クッキーの利用目的や提供先の確認、設置するクッキーに係る設定変更はCookieポリシーで可能です。

10.個人情報の開示等の手続きについて

個人情報の開示等の手続きについては、こちらをご確認ください。

11.個人情報保護についてのお問い合わせ先

弊社の個人情報保護の取り組みについてのご質問やご不明な点、苦情、その他のお問い合わせにつきましてはdpo@globalsign.comにご連絡ください。